初めましての投稿です。 母が2年前に亡くなり、一人暮らしの父を 1時間かけて通い介護しています。 父要介護1,軽い認知症。家事はできてるけ ど、炊事ができないに等しい。 週3回デイサービス、週1ヘルパーさん と今のところ、週1介護でなんとか。 兄は遠方で持病持ちなので、頼れない。 近くに親戚もいません。なんでも私ひとりで 考え、決め、行動して、気持ちの共有もできない。孤独な介護はつらいですね。 時々、こちらで吐かせてもらいますね。 よろしくお願いします。
2026年6月24日 23:48
@wave73linegmailcom
初めましての投稿です。 母が2年前に亡くなり、一人暮らしの父を 1時間かけて通い介護しています。 父要介護1,軽い認知症。家事はできてるけ ど、炊事ができないに等しい。 週3回デイサービス、週1ヘルパーさん と今のところ、週1介護でなんとか。 兄は遠方で持病持ちなので、頼れない。 近くに親戚もいません。なんでも私ひとりで 考え、決め、行動して、気持ちの共有もできない。孤独な介護はつらいですね。 時々、こちらで吐かせてもらいますね。 よろしくお願いします。
2026年6月24日 23:48

そっとん
寒くなるこれからの季節、気をつけたいのが入浴中の「ヒートショック」です。暖かい部屋と寒い脱衣所・浴室の温度差で血圧が急に変動し、高齢の方は特に注意が必要です。 今日からできること。 ・入浴前に脱衣所と浴室を暖めておく(目安は18〜20℃) ・お湯は41℃以下、つかるのは10分までを目安に ・食後すぐ・飲酒後の入浴は控える ・長風呂のときは、家族がそっと様子を見にいく 寒い日ほど、熱いお湯に長く……となりがちですよね。だからこそ、ちょっとのひと工夫が大きな安心につながります。みなさんのお家では、どんな寒さ対策をしていますか。

そっとん
親の介護費、家計に重いなと感じている方へ。 1か月の介護サービス費(自己負担分)が上限を超えると、超えた分が戻る「高額介護サービス費」という仕組みがあります。 ・上限の目安は、多くの課税世帯で月44,400円、住民税非課税の世帯で月24,600円 ・同じ世帯に介護を受ける人が複数いれば、合算できます(ご夫婦など) ・初回だけ申請すれば、次からは自動で振り込まれる自治体も ・ただし福祉用具の購入費・住宅改修費・施設の食費や居住費は対象外 金額や段階はお住まいの市区町村で変わるので、「うちは対象かな」と思ったら、まず窓口かケアマネさんに一度確認を。使えるものは、無理せず使ってくださいね。 みなさんは、こういう制度をどこで知りましたか?

そっとん
働きながら介護、続けられるか不安な方へ。 知っておきたい「介護休業」の話です。 ・家族1人につき通算93日まで取れます ・3回まで分けて使えます(一度に使い切らなくて大丈夫) ・雇用保険から、賃金の約67%が給付金として出ます ・まずは勤務先の人事・総務へ。2025年からは会社側にも案内する義務ができました ・制度の入口は、地域包括支援センターやハローワークでも聞けます 制度は「使う前提」で作られています。知っておくだけで、いざという時の選択肢が増えます。 無理せず、頼れるものは頼ってくださいね。 みなさんは、職場にどう切り出しましたか。

そっとん
仕事と介護、両立できるか不安……という方へ。 覚えておきたい制度が2つあります。 ・介護休暇…年5日(対象家族が2人以上なら10日)。1時間単位でも取れて、通院の付き添いや手続きなど「ちょっとした用事」にちょうどいい制度です。 ・介護休業…対象家族1人につき通算93日まで、3回に分けて取得できます。賃金の約67%の給付金も申請できます。自分が介護に専念するためというより、施設探しやケアマネさんとの調整など「体制を整える」時間に使うのがコツです。 まずは勤務先の窓口に「使えますか」と一言だけ。制度は、頼るためにあります。 みなさんは両立の工夫、どうしていますか。よければそっと教えてください。

そっとん
介護費の負担が重い月がある——そんなご家族に知ってほしい制度があります。 「高額介護サービス費」。1か月の自己負担が上限を超えると、申請で差額が戻ってきます。 ・上限は所得で決まる(一般世帯は月44,400円が目安) ・超えた分が払い戻しの対象 ・多くの自治体では、対象になると申請書が後日届きます ・届かない時は市区町村の介護保険窓口へ ・申請できるのはサービスを受けた翌月から2年以内 意外と見落とされがちですが、知っているだけで家計の支えになります。まずはご自身が対象か、確認してみてくださいね。 みなさんは、使ってみた制度はありますか。よければ教えてください。
けいんぶろー
暑い日が続いてますので みなさんお気をつけください。 水分・ミネラルの摂取忘れずにです。